glicoトップページへ 大阪 道頓堀のグリコ
グリコネオンの紹介
ネオンサインの概要
ネオンの点滅パターン
2002年W杯開催記念ユニフォーム
大阪市指定景観形成物に指定
2003年 阪神タイガースのユニフォームに
グリコネオンができるまで
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ネオン管の制作
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枠組みの取り付け
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グリコネオンの紹介
ネオンの点滅パターン
ネオンの点滅サイクルは、2分7秒(127秒)で、その内半分が昼の風景(空の色がスカイブルー)、残り半分が夕焼け 夜景(星)から朝焼けまでを表現しています。
夜景は30秒程で、注意して見ていると、流れ星が3回流れます。
2分7秒の点滅パターンが、1時間に28回繰り返されます。
1時間に1回、グリコランナーが消えて 時刻が出るよ!
FM電波を受信して正確に作動するクォーツ時計により、毎時ちょうどに、21時(夜9時)であれば「21」という2桁の数字がランナーの足元に浮き上がり、時間を知らせます。その後、44秒間、違った点滅を見ることができます。
表示される時刻は、17、18、19、20、21、22、23、24です。(日没30分前に点灯するため、季節によってスタートが変わります)