glicoトップページへ 大阪 道頓堀のグリコ
グリコネオンの紹介
ネオンサインの概要
ネオンの点滅パターン
2002年W杯開催記念ユニフォーム
大阪市指定景観形成物に指定
2003年 阪神タイガースのユニフォームに
グリコネオンができるまで
看板用鉄骨の取り付け
ネオン管の制作
枠組みの制作
ネオン管の取り付け
枠組みの取り付け
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グリコネオンの紹介
グリコネオンの概要
5代目になる現在のグリコネオンのデザインは、道頓堀というロケーションを意識して、より親しみを持っていただけるものとなっています。グリコのランナーが、大阪城や海遊館、大阪ドーム、通天閣を背景に大阪の街を走ります。
空の部分のネオンの色を変えることによって昼、夕焼け、星空、そして朝と2分7秒かけて変わっていきます。
まるでランナーが大阪の街を一日かけて走っているかのようです。

クリックするとオリジナル
イラストが見られます。
 ■ネオンサイン 概要
 大きさ高さ20.00m、横幅10.85m
 ネオン管総数約4,460本、のべ 5,100m。全7色。
 日々の点灯時間 日没30分前に点灯、24時に消灯。
 デザイン大阪の街を走るランナーの姿。
背景には大阪の街を代表する4つの建物(左から大阪城、海遊館、大阪ドーム、通天閣)が描かれて、ランナーが大阪の街を走る姿を表現しています。