glicoトップページへ 大阪 道頓堀のグリコ
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3-枠組みの制作
左図の各パーツ部分(glicoロゴ、大阪城、海遊館、大阪ドーム、通天閣、グリコランナー)は、工場にて別に鉄骨フレームを制作します。
1
工場内でグリコランナー看板の手の部分の鉄骨の枠を作っているところ。現場に運搬しやすいように数パーツに分けて作られています。
2
ランナー看板の顔の部分の枠を作っているところ。中にはネオン管を並べることになります。さすがに顔もデカイ!
3
工場内で打ち合わせをしている電気責任者の小山さんや畑中さん。
手前にあるのは背景の海遊館の看板フレーム。
4
電子点滅器を配線する石田さん。
ここに記憶された点滅信号によって、ネオン管が点いたり消えたりして変化します。
4. ネオン管の取り付け >>