|
|
 |
 |
 |
 |
左図の各パーツ部分(glicoロゴ、大阪城、海遊館、大阪ドーム、通天閣、グリコランナー)は、工場にて別に鉄骨フレームを制作します。 |
|
 |
 工場内でグリコランナー看板の手の部分の鉄骨の枠を作っているところ。現場に運搬しやすいように数パーツに分けて作られています。
  |
 |
 |
 ランナー看板の顔の部分の枠を作っているところ。中にはネオン管を並べることになります。さすがに顔もデカイ! |
 |
 |
 工場内で打ち合わせをしている電気責任者の小山さんや畑中さん。 手前にあるのは背景の海遊館の看板フレーム。 |
 |
 |
 電子点滅器を配線する石田さん。 ここに記憶された点滅信号によって、ネオン管が点いたり消えたりして変化します。 |
 |
|